プラレール × Gakkenニューブロック
思いのままに組み替えて作る 自分だけの世界
自由な発想で創造するGakkenニューブロックと想像しながらつなげるプラレール
想像力と創造力のコラボレーション
商品情報
プラレールと遊ぼう! Gakkenニューブロック ジオラマスタートセット
プラレールと並べる情景が作りやすい色や形をそろえたブロックセット。ブロック15種70個入。プラレール用の特別ブロックが2種10個入っています。
※本商品にプラレールの車両、レール、情景パーツは含まれておりません
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プラレールと遊ぼう! Gakkenニューブロック ジオラマデラックスセット
ビルや川などの大きな情景が作りやすい色や形をそろえたブロックセット。ブロック19種140個入。プラレール用の特別ブロックが4種22個入っています。
※本商品にプラレールの車両、レール、情景パーツは含まれておりません
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推薦コメント
ふたつのおもちゃの組み合わせが遊びの幅を広げ子どもの想像力と創造力を刺激します
遊びの本質”は、自由に思いのままに楽しめること。そして、学習のように正解がなく、「完成したら終わり」といったゴールもありません。子どもたちはそんな“遊び”の経験を通して生きるために必要な力を養っていきます。
『Gakken ニューブロック』と『プラレール』には、そういった“遊びの本質”を引き出す力があります。ブロックをタテやヨコにつなげ、自由自在にものがつくれる『Gakken ニューブロック』。さまざまなレイアウトの線路をつくり、電車を走らせる『プラレール』。自由度の高さは同じでも、特性の違うふたつのおもちゃを組み合わせることで、遊びの幅が一段と広がり、子どもの想像力や創造力を刺激することでしょう。
お茶の水女子大学名誉教授
榊原 洋一 先生
お茶の水女子大学名誉教授。東京大学医学部卒業。専門は小児神経学、発達神経学
次々と湧き出るアイデアを形にできるおもしろさが魅力
『Gakken ニューブロック』と『プラレール』は、単体でも十分楽しめるおもちゃですが、二つを組み合わせることで遊び方が広がり、楽しさは何倍にもアップします。 楽しく遊ぶうちに、「次はこうしたい」「今度はこれを作ってみよう」などと、子どもたちの中には、新たなイメージが湧き出てきます。それぞれの発想で自由なものをつくり出せることが、『Gakken ニューブロック』と『プラレール』を組み合わせて遊ぶ面白さだといえます。
太陽の子保育園
理事長兼園長
大庭 正宏 先生
東京都羽村市 社会福祉法人陽光福祉会 太陽の子保育園。理事長兼園長 白梅大学非常勤講師。子どもの多様性を重んじた保育を実践している。
幼児期に何かに没頭し、深い喜びを得た体験は新しい「ひらめき」が生まれる状態に繋がっていきます
幼児期は、「脳の発達のピーク期」と言われています。とくに遊びに熱中している状態から深い喜びを得られたとき、新しい「ひらめき」が生まれます。多様な遊びを通して、この「ひらめき」を早い時期に経験させてあげましょう。「遊び・学びは楽しい」と様々な取り組みが楽しみになり、お子様の成長に大きく役立ちます。「Gakken ニューブロック」と「プラレール」を組み合わせて新たな遊びを創造することは、まさに脳に「ひらめき」を与える貴重な体験となるでしょう。
学研教育総合研究所
㈱学研ホールディングスに属する教育研究機関。2005年設立。乳幼児から小・中・高校生までの姿を調査する白書の編纂のほか、生涯にわたる多様な学びや教育についての調査・研究・情報発信を行っている。
あそびかた
基本編
応用編
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